[ベスト] カウントイフす関数 203672
こういった時に便利な関数です。 下図のように各担当者ごとに商品があります。 countifで計算すると「みかん6個」「りんご3個」「桃4個」・・・となります。 フィルタで担当者「a」を抽出したとしても、subtotalと違うので、値の結果は変化しません。If関数使用例 もしも~だったら if関数徹底攻略 「#div/0!」エラーをなくす「if関数」 場合分けを自由自在にこなすには if 関数を使う; このように、条件に合致したセルの個数を数える用途に使うのが、COUNTIF(カウントイフ)関数だ。 図1 「男」と入力されたセルを数えるなど、ある条件に合致するセルの個数を数えるには、COUNTIF関数を使う。 引数「検索条件」では、多くの場合、両端を「"」(ダブルクォーテーション)で囲む必要がある(→図2) COUNTIF関数では、「範囲」「検索条件」の2つの Excelのcountifs関数の使い方 カウントイフす関数